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乗っ込み真鯛。

H27年5月28日   糸魚川市能生  大進丸。
         副会長(村松さん)、大原さん、仁科  3名
 
27日朝、名古屋を出発
 午前中に副会長宅の屋根の補修を済ませ、
午後~実家でゴロゴロ
師匠賢吾君の墓前で爆釣
祈願)
 
3年振りの大進丸。久々の長ハリスに苦戦?覚悟&期待の中、
PM7時に副会長宅に集合、大原さんも合流して20分に出発

(大進丸の釣座は早い者勝ち)
道中、レクチャーを受けながら
中央道飯田・山本I.C→長野道→上信越道(中郷→上越J,C,T間
下道→北陸道上越I,C→能生I,Cへ。PM10時過ぎ到着。
駐車場には6台(仮眠中?)、ホルダーがずらりと…
空いていた左舷胴3に副会長(村松さん)、胴4に仁科、右舷胴3に
大原さん。
場所取りを終えてから買い出しを済ませ、能生港に戻っての
船着場にて恒例の小宴会

 
副会長の持ち込んだ焼酎(銘柄忘れた
レモン炭酸で割るとハイボールみたいで焼酎と思えない口当たり
つい飲みすぎちゃいます
そんな中、同港の別船が半夜
のヒラメ釣りから帰船。
副会長から話は聞いていたので、三人で覗きに伺うと…
良型のヒラメが揚がってました

 
時間を見ればAM1時。早ければ3時集合の為、車で仮眠。
案の定なかなか寝付けない…
 
そのうちにエンジン音が…。
二人に声を掛け、バタバタ乗船準備。
 
船長から「潮が速いから針上60㌢に3Bの錘を付ける様」との指示。
期待高らかに出船。(賢吾君
頼むよ~

 
名立沖に到着。
棚は20m~上がる予定。
第一投目、無事に長ハリスを投入。コマセを撒いて待つ
(この日は終始右舷側に反応が…) 
右舷側は朝から良く竿が曲がり、真鯛が釣れてる。
左舷側は前の二人が好調。
私達は反応が無い中、副会長がチダイを釣り上げ、私が手のひらサイズの真鯛
続けて副会長が本命真鯛
をゲット
私はこの処、釣果に見放されている事もあり、私なりに落とし込んだり、
誘い上げたり、仕掛けを変えようやく真鯛
をゲット
大原さんも良型の真鯛
をすでにゲット済み
 
左舷側は1日反応が少ない中、我慢の拾い釣り。
 

ラスト1時間。
副会長が「あと1枚ずづ欲しいな
」の一言。
この時点で副会長が真鯛4枚、チダイ1枚、イナダ1.
私は真鯛3枚。(大原さんは真鯛4枚かな
こう言う時は賢吾君の噂をすればいいと、海に向かって
「お~ぃ賢吾。あと1枚釣らしてくれ
私も一緒になって、
「実家に持ってけんよ~
」 と悪ふざけ

 
残り30分、私の置き竿にアタリが…。無事に真鯛をタモ入れして
私の釣りは終了。
それを見た副会長が、「俺にも釣らせろ~」
メイクドラマはありました
ラスト1投、副会長の竿にアタリ
最後に真鯛を追加されました
  (賢吾君、有難う

 
釣果
副会長(村松さん)   真鯛2~3㌔  5枚
               チダイ     1枚
               イナダ     1匹
大原さん          真鯛2~3㌔ 4枚
仁科            真鯛2~3。2㌔ 4枚 
 



楽しませて頂きました

 
パソコンのハードディスクがクラッシュしてしまい、
更新が遅れました。スミマセンでした。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
          
 
           
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